東日本WCCF最強監督決定戦 COPPA SEGA EAST 2nd






初代東日本「最強監督」は

西関東ブロック代表監督「I・W・G・P」に決定!!

北は北海道から、南は千葉県まで、東日本を代表する監督が福島県「オリエントパークセガワールド」に一同に会した、最強監督決定戦。
スペシャルゲスト「ベガルタシンキチ(ベガルタ仙台のユニフォーム)」との総当たり戦を制し、見事優勝されたのは、写真中央西関東ブロック代表監督
I・W・G・P(中央白いトレーナー)」!!


4月11日に開催された『最強監督決定戦』には、「COPPA SEGA EAST 2nd」の
北海道ブロック代表監督「コベソトス・ウーノ(写真1番左)」、
北東北ブロック代表監督「バラド・ドゥア1990(左から2番目)」、
南東北ブロック監督「キルヒアイス(左から3番目)」、
東関東ブロック代表監督「イマカラム・ミラービリス(写真1番右)」、
西関東ブロック代表監督「I・W・G・P(右から3番目)」、
および本年1月に開催された「Japan Championship THE 2nd『WCCF CUP WINNER’S CUP』」の優勝者
ベガルタシンキチ(右から2番目)」
計6名の名監督による総当り戦で頂上の座を争いました。



試合前の緊張した様子。各ブロックの名誉を賭けて試合に臨む、代表監督たち。
モニターを見つめるまなざしは真剣そのものです。


熱戦が続く中、総当たり戦の最終節に勝ち点上位の2チーム、西関東代表「I・W・G・P」(勝ち点10)と
東関東代表「イマカラム・ミラービリス」(勝ち点7)による優勝を賭けた直接対戦が実現。
一進一退の攻防の結果、1−1の引き分けで試合終了のホイッスルが鳴り響き、
勝ち点で上回った西関東ブロック代表監督「I・W・G・P」が“初代東日本最強監督”の座に輝きました。



最強監督決定戦の後は、組み手形式イベント「Scontri Diretti」が開催され、各監督に挑戦する参加者で賑わいました。
戦績は「東日本最強監督」の名にふさわしく「I・W・G・P」が7割を超える勝率で並居る挑戦者たちを一蹴。
“さすが”とおもわせる成績を残すなど、好評のうちに終了いたしました。

大会当日の敢闘賞、ベガルタシンキチさん。
「U-5」チームでの全国制覇も納得させる腕前で、レギュラーレギュレーションでも大健闘。
「サテライト運」が、ちょっと厳しかったけれども、その闘い方、采配の振り様は、最強監督「I・W・G・P」にも全く引けを取りませんでした。

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